生活向上したい社会人の学習記録

尊敬する人に勧められ、ウェブの世界に拠点を作ることにしました。私と皆さんの学習継続や生活向上に役立ててればと思います。

101日目に思いついたアルクプレミアムパスの単語レベル診断の用例

結論:わからない単語や選択肢の英訳が思いつかない時、選択肢を選んだ後にスクリーンショットを撮ったりメモを書いたりしておき、あとでそれを元に復習する。

◎良い点 ①記録を参考にして復習ができる。

×悪い点と根性論的な対策

①手間がかかるので途中でくじけやすい。 →慣れるまで続けましょう。

②量をこなせない。 →量をこなせる方法と組み合わせてください。

③間違えたのが自信のない問題以外の場合にどの単語を復習するべきなのかわからない。 →対象のSLVをもう一度やり直してください。

参考

①アルクプレミアムパスって何? →アルクの出しているスマートフォン向けのアプリの名前

②単語レベル別診断って何? →アルクの選定した日本人向けの英単語の単語テスト。使用頻度別に3段階、出題問題数が30問と90問の2段階で計6種類の単語テストができる。確か無料。

③今回の使用方法って何が新しいの? →無料テストのためか、アルクプレミアムパスの単語レベル別診断には、他の単語テストアプリなら表示されることが多い、正誤の情報や間違えた単語に絞った復習機能などがない。今回のように単語テスト中に自身で別に記録を取ることで、復習が可能になり、その不足を補うことができる。画期的!

④悪い点の最初に挙げられてる手間って何? →書いた時に考えたのは以下の2つの作業。 ①スクリーンショットを撮ったりメモを書いたりする作業。 ②スクリーンショットやメモの単語を調べる作業。

⑤weblioのテストは正誤がわかるけど? →黙秘します。

⑥mikanのアプリならテストの量をこなせるよ? →黙秘します。

⑦マジたんアプリならSLVみたいな難易度別にテストできるよ? →黙秘します。

⑧アルクが単語学習用に、究極の英単語アプリ出してるけど? →黙秘します。

⑨101日目って何の話? →アルクプレミアムパスを入れたのが2016/04/22なので、2016/08/01で101日経ちます。